星読みアドバイスレシピ

こちら、以前の移転記事から一切触ってなかったんですが、アメブロよりアクセスあるってどういうことですか!

見た目はowndのほうが良いのですが、記事がHTMLで書けないので星読みの更新辞めちゃってるんですよね~。すみません、月読み・星読みはこちらのサイトでお楽しみください。


今日は昨日の深夜ツイッターに投稿した月読みアドバイスの作り方を転載します。まぁ正直「で?」って感じなんですけど、鑑定書サンプルは出来上がり次第掲載しまーす。


月読みアドバイスレシピ

月のフェーズごとにハウスを出してリーディングするのですが、去年はホロスコープ作成ソフト(PCとアプリを駆使)で作ってたんですが、今年はチャートにメモつけてそこに全部のハウスを書いてます。だいたい1か月で1ハウス動くので、1ハウスで新月を迎えたら次の月は2ハウスなんだけど、絶対じゃない。一年分をまとめて書くと重点がおかれている(ように見える)月やハウスが分かってやりやすい。

で、ツール作ってるのでそこに鑑定内容を書き込みます。ひとつのフェーズで最大254文字、平均200文字ぐらいのメッセージ。1か月は約4フェーズ(新月・上弦・満月・下弦)分書くね。

で、フォーマットして文書化します。今年は占いLABOさんが綺麗にデザインしてくれるので、Word臭さはなくなってもっと美しい鑑定書になるんですが、今はサンプル状態なのでこれ。サンプル用に作った自分のはこれでいいやと思ってるw

で、今年もこのミニ冊子版を作っています。実際はA3サイズに印刷されるので、去年よりもちょっと大きく、でも手帳なんかには挟めるサイズ。このA3印刷がどれだけやりたかったか!! 

冊子折り(折り本)はこの方法で。こはぎさん素晴らしいです。



お申し込み先

こちらの鑑定書はこのサイトから「ことのは柊」を選択してお申込みください。


最後に

ツール化で手際よく作れるようになったから、月フェーズのボリューム増やしてみたら、全然時間短縮になってなかった。まぁそれも読む人が楽しんでくれればいい。

未来を想像したり、待ち遠しく思ったり、期待したりすることが、この鑑定書の目的。でも私は不安の火消しみたいにも星を見ることがあるので、やばいなーって日は「気を付けてね」って書いてる。

すべてのスタートは「自分でも欲しいなと思うもの」。そのうち、鑑定書にこだわる理由とか書いてみようと思います。


柊の月読みアドバイス

未来のあなたは今より何歩進んでいるだろう